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ガラスフィルム3M専門施工

窓ガラスフィルムは信頼の住友3M商品を施工します
飛散防止フィルム

経年後の割れなどの不具合発生率が低い住友3M商品に当社は限定し、施工をさせて頂いております。
自然な透明感で、紫外線や熱線をカットします。

フィルムは飛散防止効果があります。
ガラスが割れても、危険なガラスの飛散を低減させます。
地震や台風などの災害や、生活中の事故により割れてしまった場合にとても安心できます。


ガラスフィルムは非常に高いレベルで紫外線をカットします

紫外線は日焼けを起こす波長のものと、皮膚ガンを誘発すると言われている波長のものがあります。
それら有害な紫外線を効率的に遮断することができるため、3Mガラスフィルムはとても優れた窓ガラスフィルムです。

紫外線カットフィルム
窓フィルム効果
窓フィルム構造図

省エネ・断熱フィルムを窓ガラスに貼ると…

太陽の光が窓ガラスに当たった時、上図のように反射・吸収・透過・放射の4つの方向に分散します。
省エネ・断熱フィルムを貼ることで太陽の光が反射&吸収され、室内に入る熱を抑える事ができます。

実証実験!

実験A
実験結果A

実験B
実験結果B

実験Bに比べて実験Aの方が遮熱効果が高いのは、窓の占有面積が大きいためです。

ペアガラスなのに夏は暑いのはなぜ!?

最近の新築住宅のほとんどは、ペアガラス(断熱ガラス・複層ガラス)を使用しています。もちろんその名のとおり断熱の効果があるからです。
しかし、ペアガラスは暑い外気が室内へ侵入することを抑えることはできても、太陽エネルギーの侵入を抑える効果がそれほど高くありません。

太陽エネルギーの移動は「放射」であり、物質を介さずに移動できるのです。したがって空気層をそのまま過して、単純にガラス2枚を通過する熱エネルギーがそのまま室内に侵入します。
よって日射によって室内温度はある程度上がってしまいます。


省エネ・断熱フィルムは熱の遮断性に優れているため、ペアガラスではあまり効果の期待できない日射による熱エネルギーの侵入防止も、省エネ・断熱フィルムだと充分効果が期待できます。


結露防止効果があります

窓の結露を防止する為には、室内の暖かい空気を外の冷たい空気に触れさせないことが大切です。
省エネ・断熱フィルムを窓ガラスに貼ると、フィルム表面のハードコート層に水滴がひっかかるため、水だれ防止になります。


結露防止効果があります

冬の結露で水滴が下に落ちて掃除が大変ではないですか?
省エネ・防犯フィルムを貼れば、落ちた水をふいたりしなくても大丈夫。
冬のでも室内で快適に過ごせます。


結露防止効果があります

ガラスの熱割れとは、1枚のガラス上で日の当たっている部分と当たっていない部分との温度差が原因で割れてしまう現象です。
特に網入りのガラスの場合、中のワイヤーが熱によって伸縮するため熱割れしやすいといわれています。また、ガラスの温度が上がりやすい環境だと熱割れの可能性が高くなります。
「窓ガラスフィルムを貼ると熱割れする」と言われていますが、正しくは「網入りガラスの内側に色の濃いフィルムを貼ると熱割れする確率が高くなる」です。熱割れの懸念がある場合は必ず事前にお知らせしますので、ご相談ください。


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