フロアコーティング 森のしずく
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続:床張替後のフロアコーティング

先日も記事にしましたが、

このところ、床張替後の再コーティングが、

続いております。

張替理由は、床鳴りではありません。

当社施工前からの傷と、

フローリングの部分的な浮きです。笑い泣き

小さな傷でしたら補修ができますが、

大きい傷の場合、

床張替となるケースもあります。

それにしても、張替が多いようです。

たまたまの偶然でしょうか。ポーン

張替られた状態のフローリング。

中央部分はツヤがありません。

ナノピークス施工後の状態です。

こちらも張替られたフローリング。

そしてナノピークスを施工後の画像です。

フロアコーティング施工者としまして、

傷や何らかの不具合がフロアに初めから生じている場合は、

張替をこのようにピースで実施いただくと、

一番助かります。

何より、仕上がりも抜群に良いですし。晴れ

しかし、床張替にはリスクもあります。ダウン

リスクは、様々です。

まずは、床暖房がある場合は、リスクとなりますし、

張替をした部分に浮きが生じたり、

床鳴りが生じるケースも、懸念としてあります。

そのため、わたしたちとしましては、

そうした不具合が無い張替を実施いただくことは

ベストですが、かに座

お客様の立場では、

デベロッパー様、ハウスメーカー様と慎重に

ご検討をいただくことを、

おすすめさせていただいております。どーもっ

施工部一同

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