フロアコーティング 森のしずく
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ネット情報とリアル情報のダブルパンチ

ショールームでも、
フロアコーティング施工にお客様邸にお伺いを
しました時にも、良く聞かれることがあります。耳

それは、
「 フロアコーティング施工時に
  窓は開けた状態でしませんよね~ 」笑い泣き
ハイ。窓は密閉した状態での施工となります。
窓を開けた状態での施工は物理的にできません。笑い泣き
この情報は、誤解がございました。
施工を終えて、コーティング塗膜が硬化終了した段階で
お客様をお待ちする時点で換気をします。
その段階では、若干窓を開けさせていただきます。
この情報は、硬化が終了して換気のために窓を
少し開けている状態を見た断片が、
情報として独り歩きをしてしまっているところです。笑い泣き
そのため、施工中に窓を開けることは、
森のしずくにそんな施工をするスタッフは
一人もおりません。
万が一、居た場合は、
“You’re fired!”
です。
情報とはなかなか難しいものです。
結構この情報に縛られていたりします。あせる
さて、次なる情報は、
リアル・・・。
リアルボイス。。。叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び
当社は特定の会社様を
悪く言ったり、批判することは
厳禁ですが・・・。
これも悔しいことでして。笑い泣き
某フロアコーティング会社が、
(ショールームもある会社さん)
森のしずくの無償傷補修は、
すでに半年待ちの状態ですよと。
とほほ。です。
何を根拠に言われているかは
わかりませんが、
これも最近良く聞かれるところです。えーん
仕方がありません。
ただ、このご時世で、
そんなことがあるならば、
森のしずくは
存在しません。
どんな会社であっても
批判等はございます。
ただ、真実を大きく欠いた
情報を実しやかに吹聴することは、
品格を疑ってしまいます。
森のしずくは、
これまでも当社の運営形態が
特異であるがために、
様々にご批判を受けて参りました。
しかし、この業界にあり、
これまで傷補修等は
すべての会社が有料であったところ、
1回は無償等、
お客様を基軸にした保証へと
若干シフトする動きがみられるように
なりました。
森のしずくは、
今後もわたしたちの歩み方を
続けていくだけです。ひらめき電球
フロアコーティング森のしずく
施工部一同
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