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ナノグラスキッチン

フロアコーティング保証内容NO1を森のしずくは当然とします。
油は酸化します。酸化する過程でキッチンも汚れてしまいます。

油脂性食品は、空気中の酸素、湿気、熱、光、微生物や酵素などの作用により、酸敗してしまいます。
油脂は空気中に長期放置しておくと、油脂中の不飽和脂肪酸が酸素を吸収して、不安定な過酸を生じてしまいます。
飛散しやすく、また視認が難しいことで、徐々に汚れは蓄積されてしまい、キッチンをあっという間に無残な状態にしてしまいます。

油に対して事後措置は得策ではありません。油を使用する前にしっかりと油汚れを防ぎきることだけに特化しました。耐油性のナノグラスキッチンの驚異のバリア力をお楽しみください。どこまで防げるか。森のしずくは挑戦します。

右図見えるキッチン部はすべてナノグラスキッチン施工範囲となります。
すべてとは、文字通り、吊戸棚収納の壁面も、内部も壁も全てを施工させて頂きます。
キッチンの収納扉や収納部は非常に汚れやすく、しょう油や様々な食品の汚れが付着してしまいます。
事前にしっかりとコートをしておくことで、汚れの浸み込みを防ぐだけでなく、
普段口にする食事を作る場であること、衣食住の中心を担うとても大切な場所だから、安全で長持ちする対策を施したいものです。


ここから育つ、ここから育む未来へ、ナノグラスキッチンがお届けできること。最高のパフォーマンスで体現させていただきます。

コーティング剤は単に1つですべての箇所を賄うことはできません。
人造石、天然石、ステンレスなど施工対象物により、適切なコーティング剤を選択し、適切な方法による施工が大切です。

ステンレスシンクを問わず、床以外のコーティングはクリーニングだけでは除去できない、微細な汚れが新築の場合でもございます。
当社では、シリコンオフ作業、軽度の磨きを実施することで、ハイクオリティーなフッ素コーティングを実現しております。
※磨きとは。一般的に磨きとは最終的に光沢を出す意味で使用されますが、ここでいう磨きとは汚れを除去する作業を意味し、艶や光沢を出す研磨作業ではありません。


耐熱性能1200℃を持つナノグラスキッチンコートが今まで不可能だったIHヒーターコンロ部分ガラストップをキレイに守ります。

換気扇のしつこい油汚れ対策に、抜群の効果を発揮します。


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