クロスコーティングの費用対効果

クロス(壁紙)は消耗品扱いと
されるのが一般的です。
ガン試します.jpg
当社でもその考えに異論はありません。

しかし、実際にクロスを貼りかえるとなると、
10年以上は先のこと。
これが一般的です。
クロス無光触媒コーティング.jpg
いくら消耗品とはいえ、
10年も使用していくとなると、
やはり衛生的なクロスを欲するところです。

壁紙クロスは、住宅空間において、
床面積よりも遥かに大きな面積を占めるのです。
ほこたてナノグラスコート森のしずく.jpg
そこで当社は、これまでのクロスコーティングを
様々に検討して参りました。

クロスコーティングと言えば、
セルフィール等、かなり高額の商品もあります。

実際セルフィール等より当社で売って欲しいとの
営業も多々ございました。今でもあります。

当社はセルフィールや様々なクロスコーティングを
検証して参りましたが、
効果作用と金額のギャップを鑑み、
採用することはありませんでした。

3LDKのマンションで20万円くらいが相場の
クロスコーティングですが、
クロスコーティングを調べ、極めていくと
ぼったくりの世界としか言いようがありません。

しかも、もっともっと良いクロスコーティング剤が
あるのに・・・・。

そこで、森のしずくでは、
あらゆるクロスコーティング剤の良いとこ取りをした、
ナノグラスクロスコートを実施しております。

空間の大部分を占める壁紙であるため、
一番大切にするべきは、安全性です。

安全性を大前提のクロスコーティングを
実施しております。

施工金額はマンション3LDKで
¥60,000.-これが適正価格です。

これでもしっかりと会社としてペイします。

先に述べた通り、クロスは消耗品である以上、
お客様におかれます損益分岐もこのくらいの価格なら
メリットを多く保持することが可能です。

一般的に10年は張替ないことを考えますと、
森のしずくナノグラスクロスコートは
とても有益な商品となります。

私見ですが、
空気清浄器2個買うよりは大きな効果が
持続するでしょう。

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このブログ記事について

このページは、フロアコーティング森のしずくが2014年11月28日 07:53に書いたブログ記事です。

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